投稿

公園をまちのリビングにトライアル実施中!
2019/9/5参加手続きはとても簡単! トライアル・サウンディングは、市が、公園を民間に活用してもらうにあたり、公募前にお試しで使ってもらいながら、その土地の可能性や使い心地について民間の意見を聞いて公募要項に反映していくもの(詳細は...

[9/29]さいたま市 旧大宮図書館の新たな可能性を探るトークイベント開催!
2019/9/4参道沿いに位置する知の拠点のこれから さいたま市は大宮。東日本の玄関口ともなっているこのまちには、その名前の由来でもある武蔵一宮氷川神社があり、太い杉の木の木立が2km以上も続く参道は大宮を象徴するような市民に愛される通...

一般募集開始! 9/27金 第2回公共空間逆プロポーザル
2019/9/3いよいよ開催まで1ヶ月を切りました!おかげさまで、昨年を大きく上回る27自治体からの参加申込をいただきました。お待たせしました、本日より一般申込の受付を開始しました。エントリーする物件がなかった自治体のみなさま、公共空間が気になり始めてきた民間プレイヤーのみなさま、ちょっと興味があるみなさま、お待ちしております!

「え」駅前だけが街じゃない
2019/8/30なぜ駅前? 駅からの近さだけに価値を置くのはもうやめよう

道端に野菜?街中どこでも食べられるエディブルな街トッドモーデン
2019/8/29バスを待ちながらバス停脇に植えられたイチゴをつまみ、病院の花壇でハーブを摘む。街中に食べられる植物が生えていて、そのどれも食べてOKというエディブル(食べられる)シティの元祖、トッドモーデンを、2016年5月に訪れた時の...

「そ」そこまで丸投げ大丈夫?
2019/8/23「人がいない」「分からない」……だから丸投げ?

自治体エントリー延長 9/27金 第2回公共空間逆プロポーザル
2019/8/21第2回の開催をリリースして以降、各所から多くの反応をいただいており、おかげさまで第1回を超える自治体のみなさまからエントリーをいただいております。 せっかくなので、より多くの自治体にご参加いただきたいという想いから、もう少しだけエントリーを延長いたします。 あ、間に合わなかった!というみなさま、まだ間に合います。今度こそ自治体エントリー、8/30(金)まで!

あなたはどれを選ぶ?5つの小学校を大公開
長丘小学校ほか
2019/8/13
5校の小学校が一気に!? 小学校の統廃合および小中一貫校の設置に伴い、3校が今年度、2校が来年度いっぱいで閉校するとのこと。 長丘小学校・科野小学校・倭小学校・・・令和2年3月末に閉校予定 豊井小学校・永田小学校・・・令...

「ぬ」抜けたテナント シャッター街
2019/8/9ガラガラになった商店街、特効薬はあるか?

泊まれる公園
INN THE PARK
2019/8/7
森の中にぼーっと幻想的な光を放つ球体テント。リリースと同時にこの画像が SNSで拡散され予約が殺到した「INN THE PARK(イン・ザ・パーク)」。子どもたちの研修施設として親しまれた沼津市立少年自然の家をコンバージョンした、「泊まれる公園」をコンセプトとする公園一体型宿泊施設です。

「さ」さっぱりわからぬ英文字略語
2019/8/2その略語、意味まで理解して使ってますか?

夜の市長が語る、ロンドンのナイトタイムエコノミー
2019/7/31ロンドンには市長の他に、「夜の市長」がいる?!2019年6月7日、第10回国際パブリックマーケット会議で行われたAmy Lamé氏のスピーチから、24時間眠らない都市をめざすロンドンのナイトタイムエコノミーについて紐解きます。

「え」絵に描いたまち
2019/7/26計画して終わり? その都市計画、絵に描いた餅になっていませんか?

ウェブサイト、リニューアルしました! -新しい公共R不動産の楽しみ方-
2019/7/252015年にスタートした公共R不動産。 公共空間にまつわる状況はここ数年で大きく変わり、それに伴い、公共R不動産への相談内容も変化してきています。 単なる公共不動産の掲載にとどまらず、もっと公共空間が使われるようになるた...

ロンドンが世界初の「国立公園都市」に!
2019/7/222019年7月22日に、ロンドンは史上初の国立公園都市(National Park City )になると宣言しました。 国立公園といえば、アメリカのイエローストーン国立公園や、日本なら知床や屋久島など、都市とは正反対、手つかずの大自然がある場所を思い浮かべますが、国立公園都市とは一体…?

教育機関どうでしょう?
安佐市民病院跡地
2019/7/22
すこーんと晴れた空に、映えるレンガのどっしりとした建物。新緑の山々に囲まれ、めっちゃ素敵―!と、思いきや、今回のサウンディング対象は、この立派な病院ではなく、この“跡地”。病棟の老朽化と機能移転により、解体が決定しており...
連載
公共R不動産の本のご紹介
クリエイティブな公共発注のための『公募要項作成ガイドブック』
公共R不動産のウェブ連載『クリエイティブな公共発注を考えてみた by PPP妄想研究会』から、初のスピンオフ企画として制作された『公募要項作成ガイドブック』。その名の通り、遊休公共施設を活用するために、どんな発注をすればよいのか?公募要項の例文とともに、そのベースとなる考え方と、ポイント解説を盛り込みました。
自治体の皆さんには、このガイドブックを参照しながら公募要項を作成していただければ、日本中のどんなまちの遊休施設でも、おもしろい活用に向けての第一歩が踏み出せるはず!という期待のもと、妄想研究会メンバーもわくわくしながらこのガイドブックを世の中に送り出します。ぜひぜひ、ご活用ください!